Information
※下記は石鹸屋りーふとして出店いたします。
- POPUP 2026/9/30-10/6 あべのハルカス近鉄本店9階/大阪
- POPUP 2026/9/30-10/6 川西阪急1階/兵庫
- POPUP 2026/10/21-27 大阪高島屋6階/大阪
- EVENT 2026/9/16-22 松屋銀座「銀座・手仕事直売所」/東京
- EXHIBITION 2026/9/2-4 ててて商談会2026.9/東京青山・スパイラルホール
- POPUP 2026/9/2-8 千里阪急1階/大阪
- EVENT 2026/8/29.30 千年未来工藝祭2026/福井
- POPUP 2026/8/19-25 阪神梅田本店5階/大阪
現代人に、うちなるを。
自分の肌が、最初に世界に触れる。
そこから、さまざまなものを受け取る。
自然が変わらず持ちつづけているもの。
いつしか、私たちが忘れてしまったもの。
そのうちなる力に触れ、
私もまた、思い出す。
自分の肌が、最初に世界に触れる。
そこから、さまざまなものを受け取る。
自然が変わらず持ちつづけているもの。
いつしか、私たちが忘れてしまったもの。
そのうちなる力に触れ、
私もまた、思い出す。

洗いながら、満ちるもの。
植物で洗うということは、落とすということだけではない。
肌にやさしさが残ること。私に合う心地よさを知ること。
自分を丁寧に扱うこと。それが、今の私を満たしていく。
自然が続いてきたように、今を積み重ねていく。
植物で洗うということは、
落とすということだけではない。
肌にやさしさが残ること。
私に合う心地よさを知ること。
自分を丁寧に扱うこと。
それが、今の私を満たしていく。
自然が続いてきたように、
今を積み重ねていく。

2026年11月 石鹸屋りーふから、「うちなる」へ。
2026年11月
石鹸屋りーふから、「うちなる」へ。
市販のものが使えない肌質で、自分の肌を洗えるものを求めて石鹸をつくり始めたのが2011年。始めは自分の肌のためだった石鹸が、やがて誰かの肌にも合うものを目指すようになり、植物の奥深さを知り、気が付けば、多くの方とのご縁を運んでくれたのも石鹸でした。15年目を迎えた今年、「石鹸屋りーふ」から「うちなる」へと名前を変えます。ブランド名、ビジュアル、デザインは新たに、石鹸屋りーふとして考え抜いてきた製法や素材、処方はこれまでと変わりません。これからは、植物に、土に、自然に、まだ知らない多くのことを教わり、近づくために京都府綾部市に新たな拠点をつくります。
昔から受け継がれてきた蔵や古家を拠点とし、そのおおらかで逞しい自然の中で、植物の力を借り、蒸留し、みなさまにも植物に触れて体感していただく、商品を手に取っていただける場所へと育てていきます。
私たちらしく、少しずつ。次の10年へ。
市販のものが使えない肌質で、自分の肌を洗えるものを求めて石鹸をつくり始めたのが2011年。始めは自分の肌のためだった石鹸が、やがて誰かの肌にも合うものを目指すようになり、植物の奥深さを知り、気が付けば、多くの方とのご縁を運んでくれたのも石鹸でした。15年目を迎えた今年、「石鹸屋りーふ」から「うちなる」へと名前を変えます。ブランド名、ビジュアル、デザインは新たに、石鹸屋りーふとして考え抜いてきた製法や素材、処方はこれまでと変わりません。これからは、植物に、土に、自然に、まだ知らない多くのことを教わり、近づくために京都府綾部市に新たな拠点をつくります。
昔から受け継がれてきた蔵や古家を拠点とし、そのおおらかで逞しい自然の中で、植物の力を借り、蒸留し、みなさまにも植物に触れて体感していただく、商品を手に取っていただける場所へと育てていきます。
私たちらしく、少しずつ。次の10年へ。